リッケンの家 4つの経済的メリット!!

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建てた後まで考える家づくり

リッケンの家には
4つの経済的メリットがあります

家にかかるお金は、建築費だけではありません。
住宅ローン、保険、設備の交換、毎月の光熱費まで考えると、
住み始めてから大きな差が生まれます。

4つを合わせた経済的メリット
約1,436万円

※一般的な仕様の新築住宅との比較試算

4 ECONOMIC BENEFITS

50年間で考えると、
こんなに差が生まれます

最初の建築価格だけではなく、 「住み始めてから支払うお金」まで含めて比較することが大切です。

01

住宅ローン減税

約137万円
13年間・制度上限

長期優良住宅による
借入限度額の差を比較

02

地震保険料の割引

約71万円
50年間

耐震等級3による
地震保険料の割引

03

冷暖房機の更新費用

約144万円
50年間

全館空調2台と
個別エアコン4台を比較

04

光熱費

約1,085万円
50年間

実際のお客様邸の実績を
基にしたシミュレーション

01

住宅ローン減税

長期優良住宅だから、控除額が変わる

長期優良住宅の認定を受けると、 住宅ローン控除の借入限度額が引き上げられます。 控除期間は制度上13年間が上限です。

リッケンの家
長期優良住宅等
4,500万円
住宅ローン控除 借入限度額
一般的な新築住宅
省エネ基準適合住宅
3,000万円
住宅ローン控除 借入限度額
13年間・理論上の最大差額
約137万円
借入限度額の差1,500万円 × 0.7% × 13年

※約137万円は、借入残高が13年間4,500万円以上を維持する場合の理論上の最大値です。 実際は返済に伴い借入残高が減少するため、控除額の差は借入額・返済条件などによって異なります。

02

地震保険料の割引

耐震等級3だから、毎年の保険料にもメリット

地震保険は耐震等級によって割引率が異なります。 リッケンの家は耐震等級3を基準としているため、 地震保険料の割引も長期間積み重なっていきます。

耐震等級1 割引なし
耐震等級2 30%割引
耐震等級3【リッケンの家】 50%割引
50年間の累計削減額
約71万円
年間約14,300円の削減 × 50年

※耐震等級1・割引なしの住宅との比較試算です。 実際の保険料や割引額は、保険会社・契約内容・建物評価額などによって異なります。

03

冷暖房機の更新費用

全館空調なら、必要なエアコンの台数が少ない

一般的な住宅で居室ごとにエアコンを設置すると、 故障や寿命による交換も台数分必要になります。 リッケンの家では、2台のエアコンを利用した全館空調で 家全体を効率よく空調します。

一般的な新築住宅
4台
居室ごとに個別エアコン

50年間の更新費用
約288万円
4台 × 4回 × 18万円
リッケンの家
2台
松尾式全館空調

50年間の更新費用
約144万円
2台 × 4回 × 18万円
50年間の更新費用の差
約144万円

※本体・工事費を1台18万円、 耐用年数12年、50年間で4回更新すると仮定した場合の目安です。

04

光熱費

実際のお客様邸5年間の実績データから試算

高気密・高断熱性能と、 LIXIL建て得太陽光(TEPCO)を搭載したお客様邸の 実際の光熱費データをもとに、50年間の光熱費を試算しています。

50年間の光熱費差額
約1,085万円
実績年平均 132,674円/年を起点に試算
累計 10年 20年 30年 40年 50年
一般的な新築住宅
(想定)
約252万円 約591万円 約1,047万円 約1,659万円 約2,482万円
リッケンの家
(実績ベース)
約152万円 約332万円 約581万円 約925万円 約1,397万円

※電気料金が毎年3%上昇すると仮定しています。 11年目以降は太陽光発電の売電権がお客様に戻り、 売電収入も加算したシミュレーションです。

50 YEARS TOTAL

住み始めてからの差まで考える。

住宅の価格を比較するとき、 目の前の建築費だけで判断してしまいがちです。
しかし本当に大切なのは、 これから何十年も暮らしていく中で必要になる費用です。

住宅ローン減税 約137万円
地震保険料 約71万円
冷暖房機更新 約144万円
光熱費 約1,085万円
4つの経済メリット 合計
約1,436万円

さらに、耐震等級3による「安心」と、
全館空調による「快適な暮らし」も。

リッケンは、建てるときだけではなく、
住んでからの家計まで考えた家づくりをご提案します。

※試算について
本ページの金額は一定の条件に基づくシミュレーションであり、 実際の住宅ローン控除額、地震保険料、設備更新費、 光熱費などを保証するものではありません。

住宅ローン控除制度は今後変更される場合があります。 実際の適用条件・控除額については最新の税制および お客様の借入条件をご確認ください。
地震保険料は保険会社・契約内容・建物評価額等によって異なります。 光熱費は生活スタイル、気候、設備の使用状況、 電気料金等によって異なります。
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